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『集』新刊53号は発売中です。今回の特集は鉄砲の鑑定士で有名な澤田平さんの協力により、鉄砲進化史という内容で火縄銃から管打銃にかけてご紹介しております。是非一度ご覧になって下さい。また、北海道から九州まで、全国の古美術・骨董店様の珍しい商品も満載です!! 
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■2007/05/30(水)驚きです!

このホームページが世界の中でも
韓国で多く見られている事を最近知り驚きました。

日本語の所も自動で韓国語に翻訳されていて韓国の方にも
読める様になっていました。この他愛も無い編集だよりも
読まれていると思うと少しこっぱずかしい気もします。
「こっぱずかしい」自動の翻訳で訳せるのでしょうか? 

えー韓国のみなさん!初めまして、いつもこのサイトを
見て頂いている方誠にありがとうございます。今後とも
宜しくお願い致します。

日本はまだまだ韓流ブームです。衛星放送ではドラマも
やっているみたいです。私の姉もおばさんも韓国の女優、
俳優さんに夢中です。
 
話は変わりますが、前に会社のみなさんと
「韓国のおしり」と言う韓国料理居酒屋に行って来ました。

その時食べた料理はすべて辛い物ばかりでした。その辛さも
私達は普段食べなれない様な辛さの物ばかりでした。そして、
辛さも去ることながら、量も多く4人で行って3人前の料理を
頼んで食べきれずあまってしまいました。日本のテレビに出て
いる韓国のタレントさんは、地元ではもっと辛いのだと言って
いました。あれ以上辛い物を食べて韓国の皆さんは内蔵は
大丈夫でしょうか? 

次の日食べに行った大半の人はお尻がヒリヒリしたそうです。

また、他愛も無い事を書きつづりましてすみません。

今後とも宜しくお願い致します。 そうそう、韓国のみなさん!
「こっぱずかしい」とは、「はずかし〜」と言う意味です。


■2007/05/29(火)黄砂には気をつけ下さい。

つい先日の日曜日とてものどが痛くて、
吐き気がすごかった、
なのにその次の日になると、
不思議な事に全然昨日とは変わって体調が直っていた、
その事を知人に話したらどうやら黄砂や花粉という事がわかった。
いままではこんな事になる事は無かったのに…
今後はマスク等の対策を練って行かなければといけないと思う。
皆さんもくれぐれも気をつけてください。

■2007/05/25(金)梅雨入り?

昨日は夏みたいに暑かったのに、
今日は雨が降って肌寒い。

押入れにしまおうと思っていた、
長袖はまだ活躍できるか。

■2007/05/24(木)ぬか床と梅酒

ちょうど去年の今ごろ、ガーデニングに意気込んでいた。
花の種や野菜の苗を買ってきては、ベランダの緑を増やしていたのだが、ベランダの高温と風通しの悪さが原因(?)で、夏を越せずに枯れていった。

楽しみにしていたヒマワリは、つぼみを付けてすぐに枯れてしまった。

それでもこの時期になると、やはり何かを植えたくなってくる。

今は育てやすさが売りの花の苗で、しばらく楽しめそうだ。

とりあえず首を突っ込むのが性分なようで、スーパーで見つけたぬか床を買ってみたり、そろそろ出てくる梅で梅酒も作る予定だ。

■2007/05/22(火)家具の博物館と昭和記念公園

先日の日曜日、東京昭島市の家具の博物館へ家族で出かけた。
フランスベッド株式会社が開設している博物館で、
時代箪笥をはじめ和家具や、西洋のアンティークチェアが
たくさん展示されてあった。1700点もの所蔵品の中から、
常時200点余りを展示しているという。
西洋の椅子を5分の1に縮尺したミニチュアのコレクションも
おもしろかった。
特別展として世界各国のさまざまな椅子が並べられ、
自由に座っては、この椅子がいい、あれがかっこいいと言って楽しんだ。
その後、蕎麦屋さんで昼を食べ、
近くにあった国営昭和記念公園へ。
群馬から東京へやってきて公園へ行くというのも変な感じ。
しかも入場料が大人400円、子供80円。
けれどもすごい公園だった。
まずは広さにびっくりする。
子供の遊び場がある「こどもの森」まで歩いて25分。
「雲の海」と名付けられた巨大フワフワドームには、
おびただしい数の子供たち(大人も)が飛び跳ね、歓声を上げていた。
我が家の娘と息子も汗だくになって遊んだ。
ポピーの花畑が満開できれいだった。
広い水鳥の池の周りを巡り、とにかく歩いた。
疲れたのか、子供たちは帰りの車の中で眠ってしまった。

次回、9月号では、「和箪笥」の特集を予定しています。

■2007/05/21(月)高速トンネル


高速道路のトンネルは
オレンジ色のライトがひかり
それが高速で移動し、
なんとも不思議できれいな風景を
作っていると私は思っているですが、

その反面トンネルの中で
もし事故でもあったら逃げ場もなく怖くも感じます。

私はもう一つ高速のトンネルの苦手な所があります。
車に乗っかっているだけならいいのですが、
自分が運転をする時は少し緊張します。

さきほどの事故の事もそうですが、
あの暗さ加減がなんとも意識をぼんやりさせるのです。
ましてや疲れて運転をしている時など特にぼんやりしてしまいます。
ですから、私は高速のトンネルに入る時は
ひそかに自分に気合いを入れてから入ります。

明日から次にでる『集33号』の印刷の立ち会いに
印刷所に行くのですが、その途中にものすごく長い
高速トンネルがあるのです。
私はいつもそこに行く時は軽く気合いを入れます。

みなさんもトンネルで事故を起こさぬよう気を付けて下さい。

■2007/05/18(金)職人の忍耐


ここ数日間ある商品の手入れをしている、
その品物は鉄製の物なのだが、
とても錆が多く下地がまるっきり見えない、
始めは手で磨いていたのだが1時間…2時間と、
時間だけが経過して行くだけで、
あまり表面の変化が感じられなかった。
しびれを切らした自分は機械の研磨機を使ってみた、
やっぱり現代の科学はすごいもので、
倍位のスピードでなんとか進んでいる。
現代だからこんな事をいっていられるが、
当時の職人さんはこれを手だけで作っていたなんて、
どれだけの時間と神経を使ってここまでの品物を、
作り上げたのだろうなんて想像すら出来ない。
なんて忍耐強いだろうとても自分には出来ない…

先人達の努力とてもすごいです!!

■2007/05/17(木)一段落して


次回『集』33号の制作も峠を越えまして…
いい陽気なのでツーリングにでも出かけたい所ですが、
それは出来そうにないので  (注)おやじギャグです…

会社の庭にある紅葉がこのところの陽気で伸びきっていたので、
いい天気の中紅葉を散髪いたしました。

私はそれを横で見ていただけなのですがね。

その紅葉の切れ端を少し頂戴して高そうな骨董品の花瓶に
生け花などやってみました。
生け花などほとんどやったことはなく、
剣山にも慣れない手つきで生けました。
私なりにはまあまあだなと思ったのですが、
写真に撮ってみるとショボイですね…

でも生け花ってやっていると面白いですね

■2007/05/14(月)集33号


6月発売の集33号は順調に製作できまして、
予定通り6月上旬に
定期購読の方に発送できそうです。

書店には、6月の第3週ぐらいに並ぶと思います。

集33号、お楽しみにお待ち下さい。

■2007/05/11(金)※犬の鼻※


犬の鼻は何故いつも濡れているのでしょうか?

一説には、匂いが鼻の濡れた部分に付いて
匂いを逃がさないためだとか、
犬は汗をかかないので、体温調節の為に
濡れているだとか言われているそうです。

もし、知っている方がおりましたら
『shunet』までメールをくれると嬉しいです。
お礼は何もでませんけど…


■2007/05/9(水)清里、満喫!


好天に恵まれたゴールデン・ウィーク。
ほとんど近場で楽しんだが、ちょっと遠出して
山梨県の清里に出かけた。
最初の目的地は「清里現代美術館」、のはずだったが、
道に迷って「黒井健絵本ハウス」へ。
『ごんぎつね』や宮澤賢治の詩画集などで知られる
絵本作家の黒井さんご本人が、この日は美術館にいらっしゃった。
子どもたちに購入した絵本にサインをいただき、記念写真。
思わぬ幸運に子どもたちも喜んだ。迷ってよかった。

地図と看板をたよりに、細い砂利道へ入っていくと、
ありました「清里現代美術館」。ひっそりと…
中はほとんど貸し切り状態。ところがその展示品たるやすごい。
マルセル・デュシャン、ヨーゼフ・ボイス、ジョン・ケージ…
現代美術、現代音楽の錚々たるメンバーの作品がずらり。
なんと作品の写真撮影OKということで、フィルム1本撮りまくった。
フィルムを入れ替え、2本目をというところでカメラの電池切れ。
涙…
随所に置かれたヘッドフォンで現代音楽も聴ける。
絵本のメルヘン世界とはまるで違う異空間だが、
「あっちにきもちわりぃ絵があるよ」
「こっちにお尻の写真があるよ」
と、子どもたちも大はしゃぎで、
館内をくまなく探検した。

この余韻にひたっていたいところだが、
さてそろそろ昼ごはんに。
近くのハム工房で、ハム盛り合わせ、ピザ、カレーで昼食。
次は「美の森」へ。駐車場に車を止めて、山を登る。
現代美術館とはうって変わって、こちらは観光客でいっぱい。
雪の残る八ヶ岳がきれいに見えた。爽快。
展望台からさらに登ってゆくと、
「白いチーズケーキ」と幽霊文字で書かれた旗を発見。
子どもたちが口々に、「白いチーズケーキ」と幽霊声で言う。
国民宿舎のような建物が現れて、「白いチーズケーキ」を
売っていた。
水芭蕉も群生していた。初めて見る水芭蕉の花。
「美の森」というだけあって、いい所だった。

そうして次は、「国立天文台野辺山」へ。
直径45mという巨大な白い宇宙観測レーダーにみんなビックリ。
広大な敷地には、高さ2mほどのレーダーがたくさん、
埴輪のように立っていた。
これらのレーダーで、宇宙の電波をキャッチして、
ブラックホールの発見や銀河の動きなどを研究しているという。
隣接してあるプラネタリウムにも入って、しばし
「春の星座」のお勉強。
パパはちょっとねむかった…

さらにさらに子どもたち待望の牧場へ。
夕方になり、ひんやりしてきたが、子どもたちは馬に乗る。
ポニーではなく大きな馬に、
下の息子は最初、おそるおそるだったが、
「いい気持ちだった」という。上の娘はものたりなかったようで、
「馬に乗ってずーと走りたい」という。
犬をはじめ動物が苦手で、高所恐怖症で、恐がりのパパと息子。
動物大好きで、煙と○○のように高いところも平気で、
怖い物知らずのママと娘。
まったく好対照だ。

もう日も暮れはじめて、帰路へ。
帰りは高速を使わずに、山道をくねくね、
ちょっと不気味な長いトンネルを潜り…
盛りだくさんの一日だった。


■2007/05/8(火)GW


先日、友人の犬に吠えられた。
近付くとかんじゃう犬らしいので、近寄らなかったが、
ずっと吠えられる。
朝会っても、夕方に会っても吠えられた。
散歩について行った。
散歩中は吠えかったが、帰ってくるとすぐに吠えられた。

クッキーをあげても駄目だった。

■2007/05/2(水)名犬


今日のゴン太くん

今日は私達の会社のもう一人、いや一匹の社員をご紹介します。
番犬兼ペットのゴン太くんです。

このゴン太くんは凄い犬なのです!
なんと、電車に引かれて今もピンピンしているのです。
しかも、自分から電車に飛び込んで行ったそうです。
バカなのか、勇気があるのわかりません。


ゴン太くんは、怪しい人陰があると吠えて威嚇します。
パトカーや救急車のサイレンが鳴ると一緒になって吠えます。
遊び仲間は自分の小屋の毛布です。
さんざん遊んだ後はどんなに寒くても、
小屋の外でその毛布に包まって寝ています。

そして最近はティシュペーパーを食べるのが、
ゴン太くんのマイブームみたいです。

そんなゴン太くんは今日も集出版社を守っています。

読んだら振り向いたゴン太くん